すい臓がんと闘う先生が「いのちの授業」で伝えた思い 「つらいことも人生のスパイス」


  • [公開日]2021.01.12
  • [最終更新日]2021.01.12

沖縄尚学高校・付属中学の上野浩司教諭はこのほど、中学3年生に向けて自身のがん闘病体験を語る「いのちの授業」を開いた。
上野教諭は2018年7月に膵臓がんが発覚。
最も重いステージ4だったが、手術や抗がん剤治療を経て職場復帰した。

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ニュース選定者:中島 香織

琉球新報デジタル
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