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新着ニュース


  • [公開日]2017.04.18
  • [最終更新日]2018.12.14

新着ニュースをご紹介しています。

男は黙って悩んでいる?! がんによる外見の変化、初めての男性向けガイド刊行

2020.01.29

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 がんによる症状や治療によって、外見が変化し、外出したくなくなったり、職場や家族との人間関係がおかしくなったりして人知れず悩んでいないだろうか。国立がん研究センター中央病院・アピアランス支援センターが ...

進行性固形がん患者に対する抗PD-1/PD-L1抗体薬や抗CTLA-4抗体薬などの免疫チェックポイント阻害薬は標準化学療法に比べてグレード3以上の有害事象発症率は低率

2020.01.29

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この記事の3つのポイント ・進行性固形がん患者を対象に標準化学療法と免疫チェックポイント阻害薬の有害事象発症率を比較検証 ・主要評価項目であるグレード3以上の有害事象発症率は免疫チェックポイント阻害薬 ...

進行胃がん患者に対するレンビマ+キイトルーダ併用療法、奏効率69%示す

2020.01.28

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この記事の3つのポイント ・進行性胃がん患者が対象の第2相試験 ・レンビマ+キイトルーダ併用療法の有効性・安全性を検証 ・奏効率は69% を示し、病勢コントロール率は100%だった 2020年1月23 ...

進行固形がんに対するキイトルーダ治療にレンビマ追加で効果増強

2020.01.28

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腎細胞がん(RCC)や子宮内膜がんなどのいくつかの固形がんで、抗PD-1モノクローナル抗体の免疫チェックポイント阻害薬ペムブロリズマブ(商品名キイトルーダ)のにマルチキナーゼ阻害薬レンバチニブ(商品名 ...

未治療の進行性非小細胞肺がん患者に対する維持療法としてのアリムタ+アバスチン併用療法、全生存期間を改善せず

2020.01.28

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この記事の3つのポイント ・未治療の進行性非小細胞肺がん患者が対象の第3相試験 ・ファーストライン治療としてのカルボプラチン+アリムタ+アバスチン併用療法、  その後の維持療法としてのアリムタ+アバス ...

HER2過剰発現胃がん患者を対象としたトラスツズマブ デルクステカンの第2相臨床試験の結果概要を発表

2020.01.27

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2020年1月27日、第一三共株式会社とアストラゼネカは、HER2過剰発現の再発・進行性胃がん患者を対象としたトラスツズマブ デルクステカン、HER2に対する抗体薬物複合体(ADC)*1(DS-820 ...

プラチナ製剤抵抗性の進行・再発卵巣がんを対象にオプジーボを評価した第3相臨床試験結果を発表

2020.01.27

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2020年1月24日、小野薬品工業株式会社は、ヒト型抗ヒトPD-1モノクローナル抗体ニボルマブ(商品名:オプジーボ 以下、オプジーボ)について、プラチナ製剤抵抗性の進行または再発卵巣がん患者を対象に同 ...

筋層浸潤尿路上皮がん患者を対象としたテセントリクの第3相臨床試験結果を発表

2020.01.27

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2020年1月24日(スイス・バーゼル現地時間)、ロシュ社は、筋層浸潤尿路上皮がん患者(MIUC: muscle-invasive urothelial carcinoma)を対象に、アテゾリズマブ( ...

標準治療の適応がない皮膚の局所進行性扁平上皮がん患者に対するセミプリマブ単剤療法、客観的奏効率44%を示す

2020.01.27

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この記事の3つのポイント ・標準治療の適応がない皮膚の局所進行性扁平上皮がん患者が対象の第2相試験 ・セミプリマブ単剤療法の有効性・安全性を検証 ・主要評価項目である客観的奏効率は44%と、良好な抗腫 ...

切除不能局所進行性膵がん患者に対するナブパクリタキセル+ゲムシタビン併用療法、治療失敗までの期間中央値9.0ヶ月を示す

2020.01.24

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この記事の3つのポイント ・切除不能局所進行性膵がん患者が対象の第2相試験 ・ナブパクリタキセル+ゲムシタビン併用療法の有効性・安全性を検証 ・主要評価項目である治療失敗までの期間中央値は9.0ヶ月を ...