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新着ニュース


  • [公開日]2017.04.18
  • [最終更新日]2018.12.14

新着ニュースをご紹介しています。

【骨髄腫 患者さん・ご家族募集】オンラインインタビューにご協力ください

2021.07.27

  • リサーチ

インタビューにご協力をいただける多発性骨髄腫の患者さんとご家族を募集しています。 ご参加を検討いただける方は、以下の内容をご確認いただき、「アンケートを開始する」ボタンを押してアンケートにご回答くださ ...

再発/難治性非ホジキンリンパ腫に対するEZH1/EZH2の二重阻害薬バレメトスタット単剤療法、客観的奏効率50%以上を示す

2021.07.27

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・再発/難治性非ホジキンリンパ腫患者が対象の第1相試験 ・バレメトスタット単剤療法の有効性・安全性を検証 ・150~300mgの投与によって、28.2%は観察期間中央値まで治 ...

山﨑知子先生新著「まず知っておきたい!がん治療のお金,医療サービス事典」出版インタビュー

2021.07.26

  • オンコロブログ

まず知っておきたい! がん治療のお金、医療サービス事典(山﨑知子/編) 今年1月に公開した特集「主治医と相談しましたか?がん治療の副作用と口腔ケアの重要性」にて、がん治療における口腔ケアについてご解説 ...

ステージIIIAの非小細胞肺がんに対する術前化学療法としてのシスプラチン+ドセタキセル+イミフィンジ併用療法、1年無イベント生存率73%を示す

2021.07.26

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・ステージIIIA非小細胞肺がんが対象の第2相試験 ・術前化学療法としてのシスプラチン+ドセタキセル+イミフィンジ併用療法の有効性・安全性を検証 ・1年無イベント生存率73% ...

【がん患者さん・がん患者さんのご家族対象】ホテルサービスに関するアンケート

2021.07.21

  • リサーチ

このアンケートはがん患者さん、またがん患者さんのご家族に、受診に伴うホテルの利用状況や、ホテルに求めるサービス等について伺います。 このアンケート結果はがん患者さん向けのホテルサービスの検討に役立てま ...

IDH1遺伝子変異陽性の再発/難治急性骨髄性白血病に対する経口IDH1阻害薬Olutasidenib単剤療法、完全寛解率33%を示す

2021.07.21

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・IDH1遺伝子変異陽性の再発/難治急性骨髄性白血病患者が対象の第2相試験 ・Olutasidenib(オルタシデニブ)単剤療法の有効性・安全性を検証 ・完全寛解率(CR)+ ...

切除可能進行性直腸がんに対する術前化学放射線療法としてのカペシタビン+放射線療法+バベンチオ、病理学的奏効率23%を示す

2021.07.21

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・切除可能進行性直腸がん患者が対象の第2相試験 ・カペシタビン+放射線療法+バベンチオ併用療法の有効性・安全性を検証 ・病理学的完全奏効率は23%、病理学的奏効率は60%を示 ...

BRAF V600E遺伝子変異陽性の進行性大腸がんに対するファーストラインとしてのエンコラフェニブ+ビニメチニブ+セツキシマブ併用療法、客観的奏効率47.8%を示す

2021.07.20

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・BRAF V600E遺伝子変異陽性の進行性大腸がん患者が対象の第2相試験 ・ファーストライン治療としてのエンコラフェニブ+ビニメチニブ+セツキシマブ併用療法の有効性・安全性 ...

移植適応のある再発/難治性古典的ホジキンリンパ腫に対するキイトルーダ+ゲムシタビン+ビノレルビン+リポソーム化ドキソルビシン併用療法、大量化学療法/自家造血幹細胞移植への前治療として効果を示す

2021.07.20

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・移植適応のある再発/難治性古典的ホジキンリンパ腫患者が対象の第2相試験 ・キイトルーダ+ゲムシタビン+ビノレルビン+リポソーム化ドキソルビシン併用療法の有効性・安全性を検証 ...

【オンコロ実施】乳がんの薬物治療の副作用に対する研究の必要性アンケート

2021.07.19

  • リサーチ
  • 乳がん

乳がんのお薬の研究は、目まぐるしく発展している一方、副作用に悩まされ、また、副作用を懸念し、薬の使用をためらう患者さんも多くなっています。今、治療と副作用のバランスを整える為に副作用に対する研究の必要 ...