●ECOG Performance Status(いーこぐ ぴーえす;ぱふぉーまんすすてーたす)

●胃がん

●アダプティブ試験(あだぷてぃぶしけん)

●1次治療(いちじちりょう)

●アロマターゼ阻害薬(あろまたーぜそがいやく)

●オンコロジー

●SLAMF7抗体 エスラムエフセブン抗体

●ウイルスベクター

●医師主導治験(いししゅどうちけん)

●ALK融合遺伝子(あるくゆうごういでんし)

●EGFR遺伝子変異(いーじーえふあーるいでんしへんい)

●AYA世代

●ASCO

●エビデンス・ベースド・メディスン;Evidence Based Medicine(EBM)

●EGFRチロシンキナーゼ阻害薬

●EGFR T790M遺伝子変異

●FDA;エフディ―エー;アメリカ食品医薬品局

●AFP えーえふぴー αフェトプロテイン

●AFP-L3分画 エーエフピーのL3分画

●ORR

●R0切除(あーるぜろせつじょ)

●Intention-to-treat analysis

●疫学

●ADCC活性 抗体依存性細胞傷害活性

●ITT intention to treat

●全生存期間 OS オーエス Overall Survival オーバーオールサバイバル

●遺伝子と遺伝

●R1切除(あーるわんせつじょ)

●R2切除(あーるつーせつじょ)

●安定;Stable Disease;SD

●アンドロゲン受容体拮抗薬

●アントラサイクリン系薬剤

●アジュバント;術後補助

●アブラキサン

●安全性

●アミノ酸

●維持療法

●エタノール注入療法

●炎症性乳がん

●エピトープペプチド

●オキサリプラチン

●オラパリブ

●オンコアンチゲン

●オープンラベル

●アドヒアランス

●SpCR

●アドバンス ヘルスケア デレクティブ

●アルキル化剤

●オンコプライム

●インターフェロン

●黄疸

●エンドポイント

●医薬品医療機器等法

●アナフィラキシー

●irAE

●アンメットメディカルニーズ

●インフォームドチョイス

●インフォームドアセント

●医療法

●医療過誤

●医療事故

●NK細胞

●欧州癌研究機関(EORTC)

●iDFS

●インフォームドコンセント

●医師法

●医療保険

●エビデンスレベル

●HRAS

●悪心

●安全性プロファイル

●医療機関ネットパトロール

●イソクエン酸デヒドロゲナーゼ2(IDH2)

●移行期

●MCL-1

●横断研究

●IDH分化症候群

●エフェクターT細胞

●RNA

●アンドロゲン受容体バリアント7(AR-V7)

●LH-RHアゴニスト製剤

●M因子

●N因子

●遺伝性乳がん・卵巣がん症候群(HBOC)

●オッズ比

●ALK転座、転座

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●緩和ケア(かんわけあ)

●コース(サイクル、クール)

●個別化医療(こべつかいりょう)

●「癌」と「がん」の違い

●Karnofsky Performance Status(カルノフスキー パフォーマンス ステータス;KPS)

●がん幹細胞(がんかんさいぼう)

●Clinical Trials. gov(クリ二カルトライアルズ・ドット・ガブ)

●完全切除(かんぜんせつじょ)

●完全奏効 (Complete Response;CR)

●がん性皮膚潰瘍臭(がんせいひふかいようしゅう)

●原発性

●血管新生

●抗体

●RFA アールエフエー Radio Frequency Ablation 経皮的ラジオ波焼灼療法 

●肝動脈化学塞栓療法

●肝動注化学療法

●肝移植

●がんペプチドワクチン

●カプランマイヤー;Kaplan-Meier

●カペシタビン;Capecitabine

●カクテルワクチン

●下流シグナル

●開発業務受託機関;Contract Research Organization

●カプランマイヤー曲線;Kaplan-Meier method

●去勢抵抗性前立腺がん

●局所再発

●希少がん

●クロスオーバー

●グリーソンスコア

●経皮的局所療法

●血液がん

●血管内皮細胞増殖因子;VEGF;けっかんないひさいぼうぞうしょくいんし

●血管内皮細胞増殖因子受容体;VEGFR;けっかんないひさいぼうぞうしょくいんしじゅようたい

●健存率

●固形がん

●酵素

●国際共同

●コホート研究

●間質性肺炎

●化学療法

●拡大治験(人道的見地から実施される治験)

●ケモブレイン

●言語聴覚療法

●抗がん性抗生物質

●クリニカルシーケンサー

●肝炎

●寛解

●5年生存率

●感染症

●偽陽性

●肝機能障害

●胸水

●抗がん剤

●抗うつ薬

●混合診療

●虚血

●KRAS遺伝子

●血中循環腫瘍DNA(ctDNA)

●国際多施設共同試験

●国際腎臓がんシンポジウム(International Kidney Cancer Symposium:KCS)

●介護保険

●誤嚥

●コンパニオン診断

●過敏症

●血栓塞栓症

●ケラトアカントーマ

●血管透過性

●ゲノムサイン

●骨髄抑制

●抗アポトーシス蛋白質

●公知申請

●骨髄異形成症候群(MDS)

●紅斑

●高血圧クリーゼ

●骨髄穿刺検体

●鎌状赤血球貧血(SCA)

●好中球減少症

●高ナトリウム血症

●患者レジストリ

●患者申出療養制度

●滑膜肉腫

●がん抑制タンパク質p16

●菌状息肉腫(MF)

●がん拠点病院

●希少疾病用医薬品(オーファン薬)

●Ki67

●血清ペプシノーゲン値

●血管新生阻害薬

●憩室

●Cox回帰分析

●骨肉腫

●甲状腺髄様がん

●ゲノム医療

●孤立性、孤立性〇〇再発

●キメラ抗原受容体(CAR)

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●前立腺がん

●進行がん(しんこうがん)

●セカンドライン

●サイクリン依存性キナーゼ4/6阻害薬(CDK4/6阻害薬)

●奏効率・奏効期間(そうこうりつ・そうこうきかん)

●造血器腫瘍(ぞうけつきしゅよう)

●腎細胞がん(じんさいぼうがん)

●周術期

●重粒子線

●術中洗浄細胞診

●CDC活性 補体依存性細胞傷害活性

●JapicCTI ジャピック 日本医薬情報センター臨床試験情報

●XELOX

●細胞周期

●再発又は難治性

●作用機序

●腫瘍マーカー

●術後補助化学療法;Adjuvant Chemotherapy

●シスプラチン

●神経内分泌腫瘍;NEN;neuroendocrine neoplasm

●浸潤

●徐放製剤

●スクリーニング検査

●ステージ

●センチネルリンパ節生検

●腺がん

●阻害薬

●層別解析

●症候性

●組織型

●細胞診

●サブグループ解析

●cCR

●CpCR

●終末期ケア(ターミナルケア)

●在宅ホスピス

●作業療法

●植物アルカロイド

●SCRUM-Japan(スクラム・ジャパン)

●先進医療

●自己免疫疾患

●殺細胞性物質(オゾガマイシン)

●次世代シーケンサー(NGS)

●頭蓋内奏効

●振戦

●腫瘍微小環境(TME)

●CTCAE Ver4.0

●重篤な有害事象

●生検

●細胞株

●システマティックレビュー

●信頼区間(CI)

●せん妄

●生物製剤承認一部変更申請(sBLA)

●サイトカイン放出症候群(CRS)

●細胞障害製剤

●支持療法

●主要評価項目

●心的外傷後ストレス障害(PTSD)

●腫瘍崩壊症候群

●神経毒性

●スティーブンス-ジョンソン症候群

●前治療歴

●爪囲炎

●整容性

●最大耐量(MTD)

●診療ガイドライン

●赤芽球癆

●ショートハイドレーション

●腫瘤

●脂肪肉腫

●シンチグラフィ―

●Journal of Clinical Oncology(JCO)

●生物製剤

●セザリー症候群(SS)

●セカンドオピニオン

●成人T細胞白血病(ATL)

●造血幹細胞

●シングルアーム

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●大腸がん

●テーラーメイド医療(てーらーめいどいりょう)

●中央判定(ちゅうおうはんてい)

●多施設共同試験(たしせつきょうどうしけん)

●多発性骨髄腫

●Child-Pugh分類;チャイルドピュー分類

●治癒切除

●トリプルネガティブ乳がん

●トラスツズマブ

●特異的

●ドセタキセル

●トポイソメラーゼ阻害薬

●TACE;肝動脈化学塞栓術;transcatheter arterial chemoembolization

●TAE;肝動脈塞栓術;transcatheter arterial embolization

●TMN分類(てぃーえむえぬぶんるい)

●WJOG;West Japan Oncology Group

●対照群

●多施設共同研究

●治療抵抗性

●データカットオフ

●データロック

●毒性

●統計学的有意差

●手掌足底発赤知覚不全

●転移性

●代謝拮抗剤

●TOP-GEARプロジェクト

●代替療法

●治療ガイドライン

●治験コ―ディネ―ター

●転移

●対症療法

●多変量ロジスティック回帰

●単剤療法

●T細胞

●Tanner分類

●中枢神経系(CNS)

●毒性コントロール

●治療ライン

●追跡期間

●低カリウム血症

●低カルシウム血症

●手足症候群

●低リン酸血症

●低ナトリウム血症

●導入療法

●治癒モデル

●低マグネシウム血症

●脱分化型脂肪肉腫

●探索的評価項目

●適応症

●T因子

●ドライバー遺伝子

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●二重盲検試験(にじゅうもうけんしけん)

●乳がん

●2次治療(にじちりょう)

●NIH エヌアイエイチ アメリカ国立衛生研究所 National Institutes of Health

●妊孕性

●NAC

●ネオアジュバント

●内分泌療法

●The New England Journal of Medicine

●ネフローゼ症候群

●軟骨肉腫

●乳房照射

●二次がん

●乳房温存手術

●忍容性

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●肺がん

●HER2(はーつー)

●PD(ぴーでぃー);Progressive Disease

●PFS(ぴーえふえす)「Progression-Free Survival(ぷろぐれっしょんふりーさばいばる)」

●非盲検試験(ひもうけんしけん)

●標準療法(ひょうじゅんりょうほう)

●病態進行(びょうたいしんこう)

●BRAF遺伝子変異(びーらふいでんしへんい)

●ファーストライン

●FOLFOXIRI(ふぉるふぉきしり)

●分子標的薬(ぶんしひょうてきやく)

●BRCA遺伝子変異 ぶっらっか遺伝子変異 びーあーるしーえー遺伝子変異

●BRAF阻害薬;びーらふ阻害薬

●FORFIRI;ふぉるふぃり

●Best supportive care (BSC);ベストサポーティブケア

●FAS;ファス;Full Analysis Set;最大の解析対象集団

●HER2阻害薬;ハーツー阻害薬

●PIVKA-2 ピブカ

●PARP阻害薬;パープ阻害薬

●PS

●発現

●敗血症

●プラセボ

●不完全切除 R1切除 R2切除

●HER2陽性/陰性乳がん

●ハザード比 HR Hazard Ratio ハザードレシオ

●米国国立医学図書館 NLM エヌエルエム

●部分奏効 Partial Response PR パーシャルレスポンス

●HLA エイチエルエー Human Leykocyte Antigen ヒト白血球型抗原

●VEGF阻害薬(ぶいいーじーえふそがいやく)

●VEGF(ぶいいーじーえふ)

●VEGFR(ぶいいーじーえふあーる)

●プレシジョンメディシン Precision Medicine 高精度医療

●病理学的

●標準療法(標準治療)

●非扁平上皮癌

●非劣勢

●病期

●腹水

●フェーズ1/2

●プラセボ対照

●腹水(全般)

●腹膜播種(ふくまくはしゅ)

●腹膜転移

●プラチナダブレット

●フィボナッチ

●プロファイル

●並行群間

●ベバシズマブ;Bevacizumab

●扁平上皮癌

●PET検査

●ホルモン製剤

●ホルモン受容体陽性/陰性乳がん

●ホジキンリンパ腫

●補体

●ベースライン

●不耐

●pCR

●ホルモン療法

●プラチナ製剤

●ピロリ菌

●晩期合併症

●プロトコル(試験実施計画書)

●バイアス

●パクリタキセル

●発症リスク

●非治癒切除

●HER2阻害薬

●プロスペクティブ

●RAS遺伝子

●発現率

●バスケット試験

●PD-L1

●病勢コントロール率(DCR)

●ファーストオーサー

●ファルネシル化

●PD-1

●BRAF-V600

●ファルネシルトランスフェラーゼ (FT)

●併用療法

●肺障害

●肺水腫

●肺線維症

●表皮壊死融解症

●皮膚粘膜眼症候群

●微小残存病変(MRD)

●BCL-2

●副次評価項目

●ファンコーニ症候群

●フィラデルフィア染色体

●分子遺伝子学的奏効

●ホットフラッシュ

●バルキー病変

●曝露反応

●PMDA

●副腎ステロイド療法

●ホルモン避妊療法

●バイオマーカー

●皮膚T細胞リンパ腫(CTCL)

●BCG治療抵抗性(BCGフェイラー)

●BCG不応性(BCGリフラクトリー)

●BCG再発性(BCGリラプシング)

●BCG不耐性(BCGイントレラント)

●blood advances

●包括的ゲノムプロファイリングテスト

●PSA奏効率

●BEP療法

●ファスト・トラック指定

●バリアント variant

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●無増悪生存期間(むぞうあくせいぞんきかん)-PFS

●免疫チェックポイント阻害薬(めんえきちぇっくぽいんとそがいやく)

●無病生存期間;むびょうせいぞんきかん;Disease-Free Survival(DFS)

●Median Survival(生存期間中央値)

●慢性骨髄性白血病 CML シーエムエル

●PSA;prostate-specific antigen;前立腺特異抗原

●ミラノ基準

●無作為化

●無効中止

●免疫療法

●メンテナンス療法

●モノクローナル抗体

●ユーイング肉腫

●門脈

●前向き

●無遠隔転移生存期間(DMFS)

●免疫細胞

●免疫組織化学(IHC)

●無増悪期間(TTP)

●毛細血管拡張性運動失調症変異(ATM)タンパク

●マイクロサテライト不安定性

●マクロ転移

●ミクロ転移

●末梢神経障害

●慢性期

●ミスマッチ修復機構

●未分化多形肉腫

●ミューテーションバーデン

●メディケイド

●メディケア

●メタアナリシス

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●予後・余命(よご・よめい)

●UMIN;大学病院医療情報ネットワーク;University Hospital Medical Information Network

●有効中止

●予後因子

●有害事象

●薬機法

●薬物動態

●有効性

●遊走

●用量制限毒性(DLT)

●薬疹

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●ラテント癌(らてんとがん)

●臨床研究 / 臨床試験 / 治験

●臨床試験

●MSKCCリスク分類

●リキッドバイオプシー

●RAINBOW試験 レインボー試験

●RECIST レシスト

●Relapse-Free Survival(無再発生存期間)

●RARECARE分類

●ラジオ波焼灼療法(RFA)

●ランダム化

●リザーバー

●リンパ郭清

●レトロスペクティブ

●理学療法

●理学療法士

●レジメン

●ラルス

●リニアック

●RAINBOW試験

●The Lancet Oncology

●リードオーサー

●ROS-1

●瘻孔

●ルミナルA

●ルミナルB

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●割り付け

●割り付け因子

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