5月10日、連邦内務省スイス医薬品局であるSwissmedicは、MSD社の報告を受けて、ペムブロリズマブ(キイトルーダ)の治療による重篤な皮膚反応、特にスティーブンス・ジョンソン症候群および中毒性表皮壊死症の致死的症例について公表した。

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https://www.cancerit.jp/55619.html

ニュース選定者:可知 健太
引用元:海外がん医療情報リファレンス
https://www.cancerit.jp/


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