岐阜大の「生命の鎖統合研究センター」の木塚康彦准教授らは、がんの悪性化を進める糖鎖合成酵素「GnT-V(ファイブ)」の立体構造を世界で初めて明らかにした。
木塚准教授は「この酵素の構造が分かれば、がんの治療薬開発が新しい切り口で進められる」と期待する。

続きを読む
http://ux.nu/U61Ny

ニュース選定者:小森 駿
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/

×

記事ランキング

がんの臨床試験(治験)をお探しの方へ

がん情報サイト「オンコロ」ではがんの臨床試験(治験)情報を掲載しています。

掲載中の臨床試験(治験)情報はこちら » 臨床試験(治験)とは »

オンコロリサーチ

患者さんやそのご家族のがんに関わるあらゆる声を調査(リサーチ)するための調査を実施しております。

実施中の調査一覧はこちら »

無料メルマガ配信中

メルマガ独自のコラム、臨床試験情報、最新情報を毎週配信しています。ぜひご登録ください。

メルマガ登録はこちら »