受動喫煙が原因で死亡する人は、国内で年間約1万5000人に上るとの推計を厚生労働省の研究班が30日までにまとめた。平成22年の推計では約6800人で、その後に脳卒中との因果関係が明らかになったことから、脳卒中による死亡の約8000人が上積みされ、2倍以上になった。


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http://www.sankei.com/life/news/160530/lif1605300036-n1.html

ニュース選定者:HAMA


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