子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を予防するワクチンの積極的勧奨が中止されて4年がたち、接種者が大幅に減ったことにより、国内の女性の20歳時点でのHPV感染リスクがワクチン導入前と同程度に高まるとする予測を大阪大の上田豊助教がまとめたことが10日、分かった。

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http://www.sankei.com/smp/life/news/170610/lif1706100031-s1.html

ニュース選定者:鳥井 大吾
引用元:産経ニュース
http://www.sankei.com/smp/


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