「ネクストリボンシンポジウム―がんとの共生社会を目指して―『患者が働き続けること、そして企業のダイバーシティー推進のために』が1月15日、東京・築地の浜離宮朝日ホールで開かれた。
がん患者の就労問題に詳しい医師らによる講演に約400人が耳を傾けた。パネルディスカッションもあり、第1部では、働く世代のがん体験者が日本社会や企業の抱える課題を語り合い、第2部では、がん体験者、医師、企業の人事担当者らが患者が働きやすい職場環境について意見を交わした。

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http://www.asahi.com/articles/SDI201702108832.html

ニュース選定者:可知 健太
引用元:朝日新聞デジタル
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