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若年がん患者を取り巻く”経済格差”の実態


  • [公開日]2019.03.19
  • [最終更新日]2019.03.19

国立がん研究センターの統計によれば、年間約2万3000人の39歳以下が、新たにがんに罹患している。だが、がん治療によって妊孕性=子供を作る機能が喪失する可能性があることを知っている人はどれくらいいるだろう。少なくとも4カ月前、35歳で大腸がんと診断された筆者はこの事実をまったく知らなかったため、治療の合間に情報収集や対応に奔走することになった。

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ニュース選定者:熊谷 知泰

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