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デキサメタゾン

ハイリスク新規多発性骨髄腫に対するイサツキシマブ+カイプロリス+レナリドミド+デキサメタゾン療法、客観的奏効率100%を示す

2021.07.19

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この記事の3つのポイント ・ハイリスク新規多発性骨髄腫患者が対象の第2相試験 ・イサツキシマブ+カイプロリス+レナリドミド+デキサメタゾン療法の有効性・安全性を検証 ・客観的奏効率100%、24ヶ月無 ...

移植適応のある新規多発性骨髄腫に対する維持療法としてダラザレックス単剤療法、無増悪生存期間を延長

2021.07.16

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この記事の3つのポイント ・移植適応のある新規多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・維持療法としてのダラザレックス単剤療法の有効性・安全性を経過観察と比較検証 ・無増悪生存期間は経過観察46.7ヶ月に ...

再発/難治性多発性骨髄腫に対するIberdomide+デキサメタゾン+ダラザレックス/カイプロリス/ボルテゾミブ併用療法、客観的奏効率41~58%を示す

2021.07.12

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この記事の3つのポイント ・複数治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第1/2相試験 ・Iberdomide(イベルドミド)+デキサメタゾン+ダラザレックス(IberDd)/カイプロリス(I ...

未治療の全身性ALアミロイドーシスに対するダラザレックス+シクロホスファミド+ボルテゾミブ+デキサメタゾン併用療法、血液学的完全奏効率59%を示す

2021.06.08

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この記事の3つのポイント ・未治療の全身性ALアミロイドーシス患者が対象の第3相試験のアップデート解析 ・ダラザレックス+シクロホスファミド+ボルテゾミブ+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を   ...

新規多発性骨髄腫に対するカイプロリス+レブラミド+デキサメタゾン+ダラザレックス併用療法、微小残存病変陰性率71%を示す

2021.05.14

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この記事の3つのポイント ・新規多発性骨髄腫患者が対象の第2相試験 ・カイプロリス+レブラミド+デキサメタゾン+ダラザレックス併用療法の有効性・安全性を検証 ・微小残存病変陰性率は71%であった 20 ...

治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫に対するIberdomide+デキサメタゾン+ダラザレックス/ベルケイド併用療法、有望な抗腫瘍効果を示す

2021.01.06

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この記事の3つのポイント ・複数治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第1/2相試験 ・Iberdomide+デキサメタゾン+ダラザレックス/ベルケイド併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・ ...

治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫に対するベランタマブ マフォドチン+ポマリスト+デキサメタゾン併用療法、客観的奏効率86.2%を示す

2020.12.21

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この記事の3つのポイント ・治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第1相試験 ・ベランタマブ マフォドチン+ポマリスト+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を検証 ・第2相推奨用量は2.5 ...

治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫患者に対するサークリサ+カイプロリス+デキサメタゾン併用療法、完全奏効率39.7%を示す

2020.12.18

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この記事の3つのポイント ・治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・サークリサ+カイプロリス+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・完全奏効率は39.7%を示し、微小 ...

再発/難治性多発性骨髄腫に対するダラザレックス+ポマリスト+デキサメタゾン併用療法、無増悪生存期間を統計学的有意に改善

2020.12.16

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この記事の3つのポイント ・再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・ダラザレックス+ポマリスト+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・無増悪生存期間は12.4ヵ月でダラザレック ...

再発/難治性多発性骨髄腫に新療法、カイプロリス+ダラザレックス+デキサメタゾン併用が可能に

2020.12.07

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11月27日、小野薬品工業株式会社は、再発/難治性の多発性骨髄腫に対するプロテアソーム阻害剤であるカイプロリス(一般名:カルフィルゾミブ)点滴静注用10mg、40mg(以下カイプロリス)について、カイ ...

治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫患者に対するベネクレクスタ+ベルケイド+デキサメタゾン併用療法、無増悪生存期間を統計学有意に改善

2020.11.09

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この記事の3つのポイント ・治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・ベネクレクスタ+ベルケイド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・無増悪生存期間を統計学有意に改善 ...

3レジメン以上の治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫に対するサークリサ+デキサメタゾン併用療法、全奏効率43.6%を示す

2020.10.30

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この記事の3つのポイント ・3レジメン以上の治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫患者が対象の第1/2相試験 ・第2相試験において、サークリサ+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・全奏効率 ...

移植適応新規多発性骨髄腫に対するダラザレックス+レブラミド+ベルケイド+デキサメタゾン併用療法、完全奏効率42.4%を示す

2020.09.11

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この記事の3つのポイント ・移植適応新規多発性骨髄腫患者が対象の第2相試験 ・ダラザレックス+レブラミド+ベルケイド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・ダラザレックス上乗せ群の完全奏 ...

自己造血幹細胞移植適応のない新規多発性骨髄腫に対するカイプロリス+レブラミド+デキサメタゾン併用療法、無増悪生存期間を改善せず

2020.09.09

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この記事の3つのポイント ・自己造血幹細胞移植の適応のない新規多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・カイプロリス+レブラミド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・無増悪生存期間は標準療 ...

ハイリスク多発性骨髄腫にイサツキシマブ+カルフィルゾミブ+レナリドミド+デキサメタゾン併用療法、客観的奏効率100%

2020.07.09

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この記事の3つのポイント ・ハイリスク多発性骨髄腫患者が対象の第2相試験 ・イサツキシマブ+カルフィルゾミブ+レナリドミド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・中間分析において客観的奏 ...

多発性骨髄腫に対するカイプロリス+レナリドミド+デキサメタゾン、無増悪生存期間の延長示せず

2020.06.30

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この記事の3つのポイント ・新規多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・カイプロリス+レナリドミド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を検証 ・ボルテゾミブ+レナリドミド+デキサメタゾン併用療法に比 ...

治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫に対するSelinexor+ボルテゾミブ+デキサメタゾン併用療法、無増悪生存期間を改善

2020.06.11

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この記事の3つのポイント ・治療歴のある再発難治性多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・Selinexor+ボルテゾミブ+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・無増悪生存期間は3剤併用群 ...

移植非適応の新規多発性骨髄腫患者に対するニンラーロ+レブラミド+デキサメタゾン、無増悪生存期間を統計学的有意に改善せず

2020.03.23

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この記事の3つのポイント ・移植非適応の新規多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・ニンラーロ+レブラミド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性をプラセボ群と比較検証 ・ニンラーロ群で病勢進行または死 ...

未治療の移植非適応多発性骨髄腫患者に対するエムプリシティレブラミド+デキサメタゾン、無増悪生存期間を統計学的有意に改善しない

2020.03.19

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この記事の3つのポイント ・未治療の移植非適応多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・エムプリシティ+レブラミド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性を比較検証 ・レブラミド+デキサメタゾン併用群と比 ...

造血幹細胞移植後の新規多発性骨髄腫患者に対する維持療法としての経口プロテアソーム阻害薬ニンラーロ、忍容性は問題なし

2020.01.17

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この記事の3つのポイント ・造血幹細胞移植後の新規多発性骨髄腫患者が対象の第2相試験 ・コンソリデーション療法としてのIRd療法、維持療法としてのニンラーロ、レブラミド単剤療法の有効性、安全性を比較検 ...