海外で承認されている薬を国内の患者が使うまでに時間がかかる「ドラッグラグ」は、肺がんや大腸がんなどの治療を中心に、この10年で改善されてきた。だが患者が少ない希少がんでは、解消されていないものもある。薬が効く人をどう見分けるのか、手法の確立という新しい課題もでてきた。

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http://www.asahi.com/articles/SDI201706258463.html

ニュース選定者:可知 健太
引用元:朝日新聞デジタル
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