がん患者の終末期の療養実態を把握するため、厚生労働省が約2万人の遺族を対象とした初の大規模調査を2017年度から始める。
終末期の患者・家族が適切なケアを受けたかや、医療や介護サービスの利用状況などを把握し、がん患者の療養環境の改善につなげる。

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http://mainichi.jp/articles/20170112/k00/00m/040/083000c

ニュース選定者:中島 香織
引用元:毎日新聞
http://mainichi.jp/


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