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小細胞肺がんのニュース


  • [公開日]2017.12.08
  • [最終更新日]2019.01.11

小細胞肺がんのニュースをご紹介しています。

「第1回希少がん患者サミット」報告(下) RCJ患者調査で専門医へのアクセスに苦労する実態明らかに

2019.06.19

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 日本希少がん患者会ネットワーク(RCJ)が、4月27日、東京・築地の国立がん研究センターで、「第1回希少がん患者サミット」を開催した。  同サミットでは、希少がん患者約500人を対象にしたアンケート ...

「第1回希少がん患者サミット」報告(中) がんゲノム医療が新たな〝がん難民″を増やさないためには

2019.06.12

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 日本希少がん患者会ネットワーク(RCJ)が、4月27日、東京・築地の国立がん研究センターで、「第1回希少がん患者サミット」を開催した。  希少がん患者・家族など約250人が参加したこのサミットで注目 ...

「第1回希少がん患者サミット」報告(上) まれながんでも適切な診断と治療にたどりつくためには

2019.06.05

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 日本希少がん患者会ネットワーク(RCJ)が、4月27日、東京・築地の国立がん研究センターで、「第1回希少がん患者サミット」を初開催した。  希少がんとは、罹患する患者数が年間10万人に6人未満のまれ ...

再発小細胞肺がん患者に対するイミフィンジ+リムパーザ併用療法、客観的奏効率10.5%

2019.05.20

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この記事の3つのポイント ・再発小細胞肺がん患者が対象の第2相試験 ・イミフィンジ+リムパーザ併用療法の有効性・安全性を検証 ・客観的奏効率は10.5%で、客観的奏効率の基準値を満たさなかった 201 ...

複数治療歴のある進行性小細胞肺がん患者に対するキイトルーダ単剤療法、客観的奏効率19.3%を示す

2019.04.09

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この記事の3つのポイント ・複数治療歴のある進行性小細胞肺がん患者が対象の第1b相試験、第2相試験 ・キイトルーダ単剤療法の有効性・安全性を検証 ・客観的奏効率は19.3%を示し、完全奏効率2人、部分 ...

進展型小細胞肺がんの一次治療でテセントリクと化学療法併用をFDAが承認

2019.03.28

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3月19日、スイス・ロシュ社は、進展型小細胞肺がん(ES-SCLC)の成人患者に対する抗PD-L1抗体アテゾリズマブ(商品名:テセントリク)とカルボプラチンおよびエトポシド(化学療法)併用の一次治療を ...

がん免疫療法に肥満はプラスかマイナスか

2019.03.26

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この記事の3つのポイント ・がん種を問わず肥満はがんの促進要因とみなされている ・一方、BMI 30kg/m2超の患者の方が、がん免疫療法の効果がすぐれていた ・疑義はあるが、抗ウイルス反応やワクチン ...

ウソ情報がツイッターやFacebookでより多く拡散されてしまう現実を科学的に検証

2019.03.14

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この記事の3つのポイント ・オンライン情報の事実とうその広がり方を科学的に検証 ・ツイッターでは、うその情報が6倍の速さで拡散する ・Facebookでも同じ傾向となる別の研究結果は存在 ツイッターで ...

テクノロジーの祭典 CES2019 ~ますます増えるデジタルヘルス系サービス~

2019.02.08

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 1月8日から11日まで、アメリカ・ラスベガスで開催されたCES2019。27万平方メートルという広大な会場に、世界から4500社が出展、18万人の参加者が訪れた。今年はデジタルヘルス系企業の出展や会 ...

AI搭載のスマホアプリを活用したがん性疼痛軽減効果を臨床試験で初めて実証

2019.01.25

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がん性疼痛を経験する患者は最大で90%ともいわれ、その痛みが強くなるほど生活の質(QOL)への悪影響は免れない。一方で、緩和ケアに携わる医療従事者は圧倒的に不足し、高齢化の進む現状を踏まえれば、将来的 ...