多発性骨髄腫の新着ニュース


  • [公開日]2017.04.19
  • [最終更新日]2019.02.17

多発性骨髄腫の新着ニュースをご紹介しています。

大阪オンコロジーセミナー Meeting the Cancer Experts 「夜間学校」2024

2022.12.22

  • イベント

オンコロが共催する、がん情報究極のセミナー 特定非営利活動法人 西日本がん研究機構(WJOG)、特定非営利活動法人 近畿がん診療推進ネットワーク、エイツーヘルスケア株式会社、がん情報サイト「オンコロ」 ...

がん医療セミナー ONCOLO Meets Cancer Experts(OMCE)2024

2022.12.22

  • イベント

オンコロが主催する、究極のがん情報セミナー 「がん治療は放置する?」「抗がん剤は効かない?」「臨床試験は人体実験?」玉石混交のがん情報。がん情報サイト「オンコロ」が主催するONCOLO Meets C ...

造血幹細胞移植不適応の新規多発性骨髄腫に対するダラザレックス+レナリドミド+デキサメタゾン併用療法、複数のサブグループで抗腫瘍効果を示す

2022.12.22

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・大量化学療法を伴う造血幹細胞移植不適応の新規多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・ダラザレックス+レナリドミド+デキサメタゾン併用療法の有効性・安全性をレナリドミド+デキサ ...

複数治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫に対する抗GPRC5D/CD3二重特異性抗体タルクエタマブ単剤療法、臨床的意義のある奏効を示す

2022.12.19

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・複数治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第1相試験 ・抗GPRC5D/CD3二重特異性抗体タルクエタマブ単剤療法の有効性・安全性を検証 ・第2相試験推奨用量は1 ...

院内がん登録データから見えてくるコロナ禍におけるがん診療の実態は?

2022.12.13

  • ニュース

12月9日、国立がん研究センターは、2021年1月1日から12月31日の1年間における院内がん登録の全国集計速報値を公表。同時に、同センターがん対策研究所が「2021年のがん診療連携拠点病院等における ...

非小細胞肺がんや肝細胞がんに対するイジュド+イミフィンジ併用療法など計7製剤が承認へ

2022.12.02

  • ニュース

11月28日、厚生労働省薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は、審議項目として6製品の審議を行い、うち抗がん剤関連は4製品であった。また、報告事項※として3製品を報告し、すべてががん関連であった。 ※報 ...

治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫に対するダラザレックス+ボルテゾミブ+デキサメタゾン併用療法、全生存期間を改善

2022.11.30

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・治療歴のある再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・ダラザレックス+ボルテゾミブ+デキサメタゾン併用療法(D-Vd)の有効性・安全性をボルテゾミブ+デキサメタゾン ...

緩和ケア治療中の進行性がん患者に対する症状緩和目的としてのカンナビジオール(CBD)療法、臨床的意義は示せず

2022.11.29

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・緩和ケア治療中の進行性がん患者が対象の第2b相試験 ・カンナビジオール(CBD)療法の有効性・安全性をプラセボと比較検証 ・ESASによる判定、治療に対する反応率は両群間で ...

再発/難治性多発性骨髄腫に対する抗BCMA抗体薬物複合体べランタマブ マホドチン単剤療法、無増悪生存期間を延長せず

2022.11.14

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・再発/難治性多発性骨髄腫患者が対象の第3相試験 ・抗BCMA抗体薬物複合体べランタマブ マホドチン単剤療法の有効性・安全性をポマリドミド+デキサメタゾンと比較検証 ・無増悪 ...

乳がんに対するエンハーツの二次治療やTS-1の術後薬物療法など4製剤で承認を了承

2022.11.02

  • ニュース

10月31日、厚生労働省薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会が開催され、審議項目はなく、報告事項※として4製品が報告された。内訳はすべてがん関連であった。 ※報告事項:医薬品医療機器総合機構(PMDA) ...

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