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大腸がんの新着ニュース


  • [公開日]2017.04.19
  • [最終更新日]2019.02.17

大腸がんの新着ニュースをご紹介しています。

がん診療連携拠点病院等の院内がん登録、2013年3年生存率、 2010~11年5年生存率公表

2019.12.14

  • ニュース

2019年12月14日、国立研究開発法人国立がん研究センター(以下、国立がん研究センター)は、全国のがん診療連携拠点病院等から収集した院内がん情報を用いて、(1)2013年に診断された患者の3年を経過 ...

医療ビッグデータの活用で判明!終末期の過剰治療はがん拠点病院などで多い

2019.12.11

  • ニュース

 第3期のがん対策推進基本計画には「初期からの緩和ケア」の重点課題として盛り込まれ、がん医療に緩和ケアが不可欠であるとの認識が広がってきた。しかし、日本全国で実際にどのような緩和ケアが提供されているか ...

再発後の予後をはっきり伝えてもアイコンタクトで満足感や医師との信頼感が高まる

2019.12.11

  • ニュース

 がんが再発・転移した患者から予後を聞かれたとき、「余命1年」などと数字ではっきりと伝えるべきかどうか、どういう伝え方が望ましいのか。医師の側も悩んでいるのが現状だ。日本がん支持療法研究グループ・J- ...

オランザピン5mg+標準制吐療法で抗がん剤投与翌日以降の遅発期の吐き気も予防

2019.12.11

  • ニュース

 日本がん支持療法研究グループ・J-SUPPORTが、10月18日、東京・築地の国立がん研究センターで「がんと向き合える世界をつくろう!!! ~支持・緩和・心理研究の最前線から~」をテーマに、患者・家 ...

小野薬品、オプジーボ単剤投与時における用法及び用量の追加に係る一部変更承認を申請

2019.11.27

  • ニュース

2019年11月27日、小野薬品工業株式会社は、ヒト型抗ヒトPD-1(programmed cell death-1)モノクローナル抗体ニボルマブ(商品名:オプジーボ)点滴静注」(以下、オプジーボ)に ...

治療歴のあるBRAF V600遺伝子変異を有する転移性大腸がん患者に対するアービタックス+エンコラフェニブ+ビニメチニブ、全生存期間、客観的奏効率を有意に改善

2019.11.13

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・治療歴のあるBRAF V600遺伝子変異を有する転移性大腸がん患者が対象の第3相試験 ・アービタックス+エンコラフェニブ+ビニメチニブ併用療法の有効性を比較検証 ・標準療法 ...

未治療のRAS野生型転移性大腸がん患者に対するベクティビックス+FOLFOXIRI、客観的奏効率を有意に改善

2019.11.11

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・未治療のRAS野生型転移性大腸がん患者が対象の第2相試験 ・ベクティビックス+FOLFOXIRIの有効性・安全性を検証 ・客観的奏効率はベクティビックス+FOLFOXIRI ...

血中循環腫瘍DNAはステージIII大腸がんの再発リスクを検出するバイオマーカーとして有効

2019.11.08

  • ニュース

この記事の3つのポイント ・ステージIIIの大腸がん患者が対象の第3相試験 ・再発リスクを検証するバイオマーカーとして血中循環腫瘍DNAの有用性を検証 ・血中循環腫瘍DNAが検出された患者群は再発リス ...

オンコロの鳥井です。実は退職しました

2019.11.03

  • オンコロブログ

オンコロの鳥井です。 突然のご報告となりますが、2019年10月をもって、オンコロを運営する株式会社3Hクリニカルトライアルを退職することとなりました。理由は、11月から印刷やデザインの仕事をしている ...

【イベント紹介】柏の葉エリアで初開催のイベントに国立がん研究センター東病院の先生方が登壇

2019.10.23

  • オンコロブログ

こんにちは。オンコロの可知です。 本日は、今週末26日より千葉県柏市・柏の葉キャンパス駅周辺で行われる公民学連携の住民交流イベント「Kashiwa-no-ha Innovation Fes.(柏の葉フ ...