あなたは医師ですか。
再発・難治性多発性骨髄腫に対するタービー、深く持続的な奏効と良好な安全性を示す Bloodより
[公開日] 2026.08.24[最終更新日] 2026.08.24
2026年8月6日、医学誌「Blood」にて、再発・難治性多発性骨髄腫(RRMM)を対象に、がん細胞上のGPRC5D(G protein-coupled receptor class C group 5 member D)とT細胞上のCD3を標的とした二重特異性抗体タービー(一般名:トアルクエタマブ)の有効性と長期安全性を評価した第1/2相臨床試験(MonumenTAL-1試験;NCT03399799/ NCT04634552)の3年追跡結果が報告された。
ニュース
多発性骨髄腫
タービートアルクエタマブ
治験・臨床試験
一覧を見る
リサーチ・調査
一覧を見る
ニュース
一覧を見る
イベント
一覧を見る
動画
一覧を見る
体験談
一覧を見る
患者会
一覧を見る
ログインいただくと特定のがん種の最新情報をお知らせしたり、チャットでご相談していただけるようになります。



