あなたは医師ですか。
PD-L1 TPS ≥50%の未治療進行非小細胞肺がんに対するキイトルーダ+ポートラーザ、高い奏効率を示す Clinical Cancer Researchより
[公開日] 2026.08.12[最終更新日] 2026.08.05
2026年7月27日、医学誌「Clinical Cancer Research」にて、PD-L1 TPS ≥50%の未治療進行非小細胞肺がん(NSCLC)を対象に、初回治療としての抗PD-1抗体キイトルーダ(一般名:ペムブロリズマブ)と抗EGFR抗体ポートラーザ(一般名:ネシツムマブ)の併用療法を検証した国内多施設共同オープンラベル単群第2相K-TAIL-202試験の解析結果が報告された。
ニュース
肺がん
ネシツムマブポートラーザ非小細胞肺がん
治験・臨床試験
一覧を見る
リサーチ・調査
一覧を見る
ニュース
一覧を見る
イベント
一覧を見る
動画
一覧を見る
体験談
一覧を見る
患者会
一覧を見る
ログインいただくと特定のがん種の最新情報をお知らせしたり、チャットでご相談していただけるようになります。



