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KRAS G12D変異陽性の進行非小細胞肺がんおよび膵管腺がんに対するSetidegrasib、良好な抗腫瘍効果を示す New England Journal of Medicineより
[公開日] 2026.04.23[最終更新日] 2026.04.21
2026年3月25日、医学誌「New England Journal of Medicine」にて、KRAS G12D変異陽性の進行固形がん(非小細胞肺がんおよび膵管腺がんなど)に対する、初のKRAS G12D標的タンパク質分解誘導薬Setidegrasibの第1相試験(NCT05382559)の結果が報告された。
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