あなたは医師ですか。
BRCA変異陰性進行卵巣がんに対するイミフィンジ+アバスチン+化学療法後のイミフィンジ+リムパーザ+アバスチンによる維持療法、無増悪生存期間を有意に改善 Annals of Oncologyより
[公開日] 2026.01.14[最終更新日] 2026.01.13
2025年12月8日、医学誌『Annals of Oncology』にて、がん組織におけるBRCA遺伝子(tBRCA)変異のない初発の進行卵巣がんを対象に、イミフィンジ(一般名:デュルバルマブ)+アバスチン(一般名:ベバシズマブ)+化学療法後の維持療法としてのイミフィンジ+アバスチンに、PARP阻害剤であるリムパーザ(一般名:オラパリブ)の上乗せを検討した国際共同第3相無作為化DUO-O試験の結果が報告された。
ニュース
卵巣がん
イミフィンジオラパリブデュルバルマブリムパーザ
治験・臨床試験
一覧を見る
リサーチ・調査
一覧を見る
ニュース
一覧を見る
イベント
一覧を見る
動画
一覧を見る
体験談
一覧を見る
患者会
一覧を見る
ログインいただくと特定のがん種の最新情報をお知らせしたり、チャットでご相談していただけるようになります。



