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ホルモン受容体陽性HER2陰性のハイリスク乳がん治療における術後内分泌療法に対するベージニオ追加、生存期間を改善 Annals of Oncologyより
[公開日] 2025.11.06[最終更新日] 2025.11.06
2025年10月17日、医学誌『Annals of Oncology』にて、ホルモン受容体(HR)陽性HER2陰性リンパ節転移陽性の高リスクの早期乳がんを対象に、術後療法としてのベージニオ(一般名:アベマシクリブ)と内分泌療法の併用を内分泌療法単独と比較した第3相無作為化monarchE試験の主要な副次評価項目である全生存期間(OS)解析結果が報告された。
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