肺がん体験者のフットサル選手久光重貴さんへのインタビューです。
3回目では病気になって気づいたこと、病気に対するイメージが変わったことなどを語って頂いております。

当たり前のことを当たり前と思わないこと。
フットサル選手としてピッチに立ち続けること。
肺がん医療向上委員会広報大使を担うこと。
フットサルリボン活動をやり続けること。

様々の思いを語って頂いています。

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関連;がんでもプレーを続ける元フットサル日本代表 久光重貴 発売(オンコロニュース2015/7/2)

がん体験談


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