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~治療と仕事の両立支援の努力義務化と、企業がその次に目指すべき未来~ 罹患社員がイキイキと働き続けられる『両立支援2.0』の実現へ向けて
イベント概要
| タイトル | ~治療と仕事の両立支援の努力義務化と、企業がその次に目指すべき未来~ 罹患社員がイキイキと働き続けられる『両立支援2.0』の実現へ向けて |
|---|---|
| 日付 | 2026/04/13 開催 |
| 会場 | オンライン(ZOOM)のみ オンライン |
| 主催・共催 | 一般社団法人がんチャレンジャー |
| URL | https://www.gan-challenger.org/event/ |
| イベント概要 | ■タイトル: ~治療と仕事の両立支援の努力義務化と、企業がその次に目指すべき未来~ 罹患社員がイキイキと働き続けられる『両立支援2.0』の実現へ向けて ■背景: 2026年4月より、治療と仕事の両立支援が企業の努力義務になります。 とはいえ、すでに大企業を中心に、両立支援制度の整備などは 多くの企業で取り組まれてきています。 努力義務化は主に中小企業へのさらなる浸透を狙ったものになりますが、 ではすでに環境が整備されている企業は、今後どのような取り組みを おこなっていけばよいのでしょうか。 今回は、努力義務化になった背景やポイントを改めて整理し、 その上で企業が次に目指していくべき姿について、 弊法人が実際のがん罹患社員211名に行ったアンケート結果などを 踏まえてご紹介いたします。 環境整備や制度の充実のその先にある、 罹患社員個々がよりイキイキと働き続けられる風土醸成、 つまりは「両立支援2.0」(弊法人の造語)について、一緒に考えてみませんか。 ■日時: 2026年4月13日(月)20時~21時 ※アーカイブ希望も可 ■会場: ZOOMによるオンライン開催 ■内容(予定) ・「治療と仕事の両立支援」の努力義務化の背景とポイント ・211名のがん罹患社員の声に見る、企業・団体の次なる課題とは ・罹患社員がイキイキと働き続けられるために企業・団体ができること ・質疑応答 など ■講師: 花木裕介(一般社団法人がんチャレンジャー代表理事/ 産業カウンセラー/両立支援コーディネーター/両立支援制度活用経験者) ■対象: ・企業・団体の人事ご担当者の方 ・企業・団体の経営層の方や管理職の方 ・企業・団体に属しているがん罹患経験社員 など ■費用:無料 ■お申し込み方法: 以下のお問い合わせフォームに入り、 「4/13セミナー参加希望」と明記し、お申し込みください。 ※当日参加が難しい方は、「4/13アーカイブ希望」と明記ください。 https://www.gan-challenger.org/contact/ ※締切4月10日(金) |
| お問い合わせ | https://www.gan-challenger.org/contact/ |
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