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\The after Cancer team Lab|がんをもっとカジュアルに/ 頭纏い編 vol.1
イベント概要
| タイトル | \The after Cancer team Lab|がんをもっとカジュアルに/ 頭纏い編 vol.1 |
|---|---|
| 日付 | 2026/03/17~2026/03/17 開催 |
| 会場 | 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町1−4 Shibuya Sakura Stage SHIBUYA TOWER 7F |
| 主催・共催 | the after cancer創唱者 ゆりきゃん |
| URL | https://www.andstory.co/stories/4058 |
| イベント概要 | Afcan team Lab vol.1【頭纏い会】ウィッグやターバン、ヘッドドレスを、気軽に楽しむ会。 隠すためじゃなく、自分らしく輝くための時間です。 ― 人生の主語を「わたし」に戻す、実験的対話の場 ― がんを「特別な出来事」ではなく人生の一部として扱い、生活・健康・お金など、日常の延長線上で語れる場をつくります。 がん当事者・企業・支援者・そうでない人が立場を越えてカジュアルに交わることで、After Cancerという思想と、その事業構造を実証的に検証します。 本ラボは、毎回テーマを決め、それぞれの立場から自由に語り合う場です。 正解を出すことを目的とせず、新しい視点や気づきが自然と生まれる、居心地の良い対話の時間を楽しみます。 今回のテーマは「頭纏い」。 ウィッグやターバン、帽子、スカーフは、失ったものを隠すためではなく、自分で選び直すためのスタイルです。 頭を纏う行為を通して、「がんのあとを生きる」のではなく、「わたしの人生を生きる」感覚を共有します。 内容:アフキャンラボ紹介 私の髪の毛の歴史(ワタシトーク) 頭纏い体験&交流 フリートーク 持ち物:不要(ウィッグ・ターバン・帽子・スカーフ等は任意) 🟢この体験を始めたきっかけ🟢 私自身、5年前に乳がんを経験しました。 治療そのものよりも、がんが「特別な出来事」として扱われることで、自分の気持ちや迷いを言葉にしづらくなる瞬間が多いと感じたことが、"afcan team Lab" を始めたきっかけです。 このLabは、がんを人生の中心に置かず、もっとカジュアルに、もっと日常の延長として語れる場をつくるための実験の場。当事者だけでなく、立場やフェーズの違う人たちが集まり、それぞれの言葉で「人生の主語をわたしに戻す」対話を重ねていきます。 |
| お問い合わせ | ai.ito.won.8@gmail.com |
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